母校キャンプ視察

 先月下旬から母校の東北福祉大の米国キャンプへ行ってきました。大塚監督が大学時代の同期ということもあって、こういう機会に恵まれましたが、やはり後輩たちの動向は常に気になっていました。僕らが在校した時代とはいろいろなことで違いがありますが、1つ言えることは伝統校としての誇りは常に持ってほしいということです。それを自覚するだけで普段の生活態度や練習に取り組んでいく姿勢が変わると思います。今年の母校の活躍に期待しています。